事業承継とIT
何を変えて何を変えないのか。
承継するということは活かしたいものがある。
承継するからこそ変えられるものもある。
それらを考え直す際に、IT化も手段のひとつとして検討しませんか?
IT導入促進やアプリ(ITツール・クラウドサービス)に関する記事、インタビュー等をご紹介します。
何を変えて何を変えないのか。
承継するということは活かしたいものがある。
承継するからこそ変えられるものもある。
それらを考え直す際に、IT化も手段のひとつとして検討しませんか?
AIを業務に活用しようという機運が高まっています。それは大企業だけではなく人手不足に悩む中小企業にとっても大きなチャンスだといえるでしょう。
本ページでは、AIに関するお役立ち記事を掲載していきます。まずは興味のある記事だけでもご覧いただければ幸いです。
ニュースだけでなく知人との会話でもAIが話題にあがることが増えてきました。しかし、実際に我が社では業務のどこに活用すべきか、イメージがわかないケースも多いです。
本記事ではAIの使い所を考えていきたいと思います。その中で、話題のChatGPTを仕事のどこで使うのかも考えていきます。
イラストはCanvaAIで作成(商用利用OK)
毎日のように新しいAIのニュースが流れてきます。画像が生成できる、動画が生成できる、人間のようにチャットが応答してくれる・・・すごい!
「AIはすごい」という情報が多いですが、本当にすごいのか、何を持ってすごいと言われるのか、考えていきたいと思います。
2023年10月からインボイス制度がスタートしました。端数処理が変更され、消費税額の記載が大事なポイントになっています。
しかし、消費税額の記載による業務の手戻りや調整が発生するケースが増えています。
本記事では端数処理の変更内容と、合算請求書での注意事項について紹介します。
2023年10月からインボイス制度がスタートしました。事業者の状況によって対応は異なると思いますが、デジタルでインボイス対応された方も多かったのではないでしょうか。
今回の記事ではインボイスの発行の際に、デジタル化で困ったことを紹介します。
令和5年10月から、いよいよインボイス制度が始まりました。制度開始に伴い、各事業者がインボイスを発行し、またインボイスを受領するという新たな実務が始まっています。今回は、支援者の皆様が実務において有用なアドバイスが出来るよう、「課税事業者」・「免税事業者」それぞれの視点に分けて留意点をみていきたいと思います。
ここのところ「カーボンニュートラル」「脱炭素社会」などの言葉が注目されています。
とはいえ、中小企業・小規模事業者にとっては、あまり関係のないことだと感じている人も多いと思います。
ここでは、小規模事業者にとってのカーボンニュートラルの意味、ITによる対策の方向性を紹介します。
税理士事務所のIT化を検討する上でのテーマの一つとして「コミュニケーションの効率化」があります。
そこで本稿では、みなさまが普段使っているメールやチャットにまつわる課題を解決する方法として、タスク管理ツールを活用したコミュケーションをご提案します。
「デジタル活用を進めたいがお金がかけられない」そうお悩みの企業は多いのではないでしょうか。一方で、近年は無料で利用できて効果が期待できるアプリが多く提供されており、実際に中小企業で活躍しているケースも増えています。
コストがネックとなりデジタル活用が上手く進まないとお考えの方、まずはデジタル活用の取り掛かりとして無料アプリの活用から始めてみてはいかがでしょうか?